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ICF-EX5(sony):画像をクリックするとソニー公式サイトへ飛びます
・W264−H149−D63,1050g(電池含む)
・アナログ,MW(中波AM)・たんぱ・FM・TV
・同期検波回路,大型バーアンテナ,外部アンテナ端子,アダブター別売 |
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評点 | レポート |
5 |
大きさは、レッツノートminiの縦横そのまま、厚みを1.5倍にした程度でほんとに大きいです。その長辺いっぱいいっぱいにバーアンテナが内蔵されていて、これで感度を稼いでいるんですね。(分解済)
で、実際に夜に入るラジオは「USB:上側波/LSB:下側波」切換にて確かにくりあーに受信できます。確かに選択度は一般のラジオとは一線を画します。
昼間は、どうかというと確かに他のラジオでは雑音の中に微かに聞こえるレベルのものがはっきり聞こえるようになりました。ただし、パソコンノイズ、冷蔵庫のコンプレッサー等、これらもはっきりと受信しますので、私の部屋では昼間のニッポン放送はノイズまみれになります(^^;。なので、パソコンのない部屋にラジオ+タイマー+MDをセットしました。これで、確かに綺麗に聞こえるのですが、遠方のノイズでも拾うのでうちの中の電化製品のノイズはおろか、バイクとかのノイズも拾います。エアチェックの時間帯にこの手のノイズが入らないことを祈るばかりです。(同期検波は昼間はしない方がくりあーです)
価格以上の価値があると思います。
ちなみに http://www.1242.com/surprise/ この番組を受信することが目的です
・ニッポン放送(100kw)の送信塔は千葉県木更津市、そこから福島県いわき市までは直線距離で約200km→平地だったらもっと簡単に入るんだろうけどうちは山の中です。評価は、昼夜ともに5です |
4 |
コストパフォーマンスが高いのはイイですね。アダプタ無し、アナログチューニングによりマイナス1点。
*ソニーサービスに両者の内蔵バーアンテナについて問いあわせたところ、現行機種で最大のバーアンテナを有するのはICF-EX5であるそうです。AM受信においてはICF-EX5が最強とゆうことかしら…。 |
4 |
・簡単操作,値段の割に高性能。
・ アナログチューニングのため慣れないと弱い電波はとらえられない。また、今入っているのが目的の局かどうかがわかりにくい,ダイヤルに何かが当たっただけでチューニングが狂う |
5 | 内蔵のバーアンテナが極めて高能率らしく、外部アンテナのお世話にならなくても、遠距離受信に向く。今のところ同期検波のお世話にはなっていない。中間周波数が455KCでは無いようなので、周波数カウンタ装着などの改造するには注意が必要である。いずれにせよ、ダイヤルを回してチューニングが楽しめる唯一の製品。 |
5 | 中波の感度は抜群によい(昼間から大阪の民放がガンガン入る)スピーカーも大きいので了解度が良い。アナログだが選局しやすい。外部ノイズに弱い。 |
4 | うちは商店街で、とても電波の入りが悪いのですが、以前ミニコンポ用に立てて全く役に立たなかったマスプロの垂直アンテナとこのラジオを接続したら、すごく良く受信できました。ただし、チューニングがアナログなので、ニッポン放送からTBSに戻そうとするとどこだったか分からなくなってしまいます。しかも微妙な操作で全然違った音になるので神経を使います。 |
4 | 性能は室内で北陸放送(東海地区)がきれいに聞こえました。CDラジカセで文化放送が聞こえないときでもEX5でだったらなんとか聞こえました。ACアダプタ−が無いので4点 |